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【関係人口×エフェクチュエーション】予測不能な地域の未来をローカル起業家と共創するー島根県海士町を事例にー

【関係人口×エフェクチュエーション】予測不能な地域の未来をローカル起業家と共創するー島根県海士町を事例にー

満員のため受付終了しています。

島根県隠岐諸島にある人口2300人ほどの離島である島根県海士町(あまちょう)。


島根県・海士町は、20数年前に財政破綻寸前にまで追い込まれながらも、過去20数年間地域内外の多くの方々に支えられ、近年では「大人の島留学」「海士町オフィシャルアンバサダー制度」など、多様なチャレンジをし続けています。

そして2024年から本格始動した「海士町オフィシャルアンバサダー制度」への登録者数は現在400名を突破。

地域に住んでいる・住んでいないに関わらず、ローカルに息づく”豊かさ”を体感しながら新しいまちづくりをカタチ創っていく海士町オフィシャルアンバサダー制度は地域経営における柱となりつつあります。

本イベントでは、海士町オフィシャルアンバサダーであり、”エフェクチュエーション 優れた起業家が実践する「5つの原則」”の著者でもある、 神戸大学 吉田満梨教授をはじめとしたエフェクチュエーション研究チームのメンバー、経済産業省近畿経済産業局 沼本和輝氏、龍谷大学 並木州太朗氏、スナックレモネード 谷口千鶴氏海士町役場 青山達哉氏が、予測不能な地域の未来を関係人口と共創する事について、海士町のリアルを題材にトークセッションを行います。

なぜ、起業家の熟達理論であるエフェクチュエーションが、地域において人々の熱量を高め、予測不能な未来を切り拓く武器になるのか。

⏬こんな方におすすめ!
・地域での関係人口の取り組みに関心のある方
・新しい地域経営の在り方に関心のある方
・エフェクチュエーションを地域で活かしたい方
・自治体職員、地域おこし協力隊、移住・関係人口政策に携わる方
・海士町オフィシャルアンバサダーと話してみたい方


⏬タイムテーブル
18:00⁻ 会場OPEN
18:30- 開会挨拶
18:35- 海士町・海士町オフィシャルアンバサダー制度について 青山達哉氏
18:55⁻ エフェクチュエーションとは 吉田満梨教授
19:10⁻ エフェクチュエーション/自立中核人材の視点から見た海士町 沼本和輝氏
19:20⁻ クロストーク
19:45⁻ 質疑応答
20:00  終了

お申込みはこちら

受付終了
開催日時2026年5月8日(金)18:30 ~ 20:00
定員50名
料金無料
主催者名主催:海士町オフィシャルアンバサダーコミュニティ
共催:一般社団法人京都知恵産業創造の森
お問い合わせ先一般財団法人島前ふるさと魅力化財団 
https://www.okidozen.jp/

関係人口DX事業部 
ambassador@okidozen.jp
08514-2-2447
詳細URLhttps://amachoeffe.peatix.com/
受付終了

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