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【オンライン開催】キャリアにおける「スタートアップ」という選択について

【オンライン開催】キャリアにおける「スタートアップ」という選択について

世の中にないサービスを生み出すスタートアップ。だからこそ、事業が拡大していく過程で経験する苦労も多いが、他のキャリアでは味わえない達成感がスタートアップにはある。

本トークセッションは、創業初期の株式会社ギフティに参画し、経営幹部として事業の成長を支えてきた鈴木様と、スタートアップを資金面で支えるベンチャーキャピタリスト2名をお招きし、スタートアップの創業やキャリアとしてスタートアップを選択することの「面白さ」を語ってもらいます。

スタートアップに興味はあるが、なかなか一歩を踏み出せない方や、スタートアップで働く魅力を知りたい方、スタートアップの資金調達に関する知見を深めたい方は、ぜひお申込みください!!


【登壇者略歴】

株式会社ギフティ 代表取締役 鈴木 達哉

1985年生。一橋大学経済学部卒業。2008年株式会社インスパイアにて大企業の新規事業支援やベンチャー支援業務に従事。2011 UXコンサルティング会社wacul社の取締役に就任。2012年 ギフティ社の取締役に就任。2020324日にギフティ社の代表取締役に就任。

インキュベイトファンド 代表パートナー 本間 真彦

慶應義塾大学卒業後、ジャフコの海外投資部門にて、シリコンバレーやイスラエルのIT企業への投資、JV設立、日本進出業務を行う。アクセンチュアのコーポレートデベロップメント及びベンチャーキャピタル部門に勤務。その後、三菱商事傘下のワークスキャピタルにてMonotaRO社等、創業投資からIPOを経験。2007年にベンチャーキャピタリストとして独立。ネット事業の創業投資に特化したファンド、コアピープルパートナーズを設立。10倍のファンドリターンを出す。2010年にインキュベイトファンド設立、代表パートナー就任。国内投資に加えて、シリコンバレー、インド、及び東南アジアの海外ファンドの統括も行う。

East Ventures ディレクター 毛利 洵平

1993年生。立命館大学在学中に学内のビジネスコンテストやStartup Weekendのオーガナイザーを務め、2015年に日本と東南アジアのスタートアップを中心に投資を行うEast Venturesに入社。現在はディレクターとして出資先企業のサポート業務やファンド運営業務に従事。


 

※Re:Viveは、(株)NextEdgeが実施するアクセラレータープログラムです。

 


 

受付終了
開催日時2021年3月26日(金)17:00 ~ 18:30
定員80名
料金無料
主催者名一般社団法人京都知恵産業創造の森
お問い合わせ先一般社団法人京都知恵産業創造の森
スタートアップ推進部
メール:startup@chiemori.jp
電話:075-353-7122
申込締切2021年3月24日(水)
対象起業に興味のある学生
プレシード、シード期の起業家
資金調達を検討しているSU 等
登壇者株式会社ギフティ 代表取締役 鈴木 達哉
インキュベイトファンド 代表パートナー 本間 真彦
East Ventures ディレクター 毛利 洵平
場所Zoom上
※お申込みいただいた方には、Zoom接続URLを送付します。
受付終了
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