おしらせ

舞鶴高専×KOIN 起業家交流会

舞鶴市役所及び舞鶴工業高等専門学校(舞鶴高専)及びSMBC日興証券(※)との連携のもと、新たな取り組みを実施!
本企画は、京都のスタートアップ・エコシステムに触れる機会として、舞鶴高専の学生が京都知恵産業創造の森が運営するオープンイノベーションカフェ「KOIN」を訪問し、KOINの取組を学ぶとともに、京都で活躍する起業家とのリアルな意見交換を通じ、高専生のイノベーションマインドを刺激し、起業家精神の育成を目的とするものです。
舞鶴高専生及び関係者との交流会の時間も設けておりますので、本取組に興味のある方、ぜひご参加ください。

(※)SMBC日興証券は、オープンイノベーションチーム Funder Storm / NOIL)が主催する、全国の高等専門学校(高専)生を対象とした産学連携の共創・課題解決プログラム高専インカレチャレンジを実施しています。
https://www.smbcnikko.co.jp/fs/kosen/

こんな方、ご参加ください!

・舞鶴高専生の技術力や発想力に関心があり、将来の人材との接点をつくりたい企業の方
・地域の教育機関との連携や、産学公連携の可能性を探っている企業・団体の方
・学生と起業家が向き合う場の空気を、実際に見てみたい方 etc…

開催概要

  • 日 時:2026年11月2日(月) 13:30~15:30
  • 会 場:京都経済センター3階「KOIN」
  • 参加費:無料
  • タイムスケジュール(予定):
    13:30 開会あいさつ
         京都知恵産業創造の森及びKOIN取組紹介
    13:35 起業家によるトークセッション
    14:10 舞鶴高専生×起業家によるワークショップ
        ※ワークショップの間に、参加者向けに舞鶴高専の取組紹介を行います。
    14:40 交流会
    15:30 終了
  • トークセッション登壇者
    ■徳山 倖我(とくやま こうが)氏 合同会社TSUKUM 代表

    自称、次世代のワクワクさん。京都産業大学情報理工学部在学中の2023年8月に合同会社TSUKUMを設立し、体験コンテンツの企画・設計や小中学生向けプログラミング教室を展開。2024年9月に同大学を卒業し、2025年4月にはモノづくり支援拠点「Kyoto Makers Garage」を事業承継。最近は、3Dプリンタの販売・活用支援も始めている。
    将来は、山か無人島を買って一から村をつくる「リアルマイクラ」をして遊んでみたいと考えている。自分の中から湧き出るワクワクのままに今この瞬間を面白がり、人生を如何に冒険的にできるか、いつも試している。

    ■伊澤 諒太(いざわ りょうた)氏
     ハタプログループ CEO/Proof of Japan株式会社 代表取締役/麻布台商店会 会長

    2010年にAI・ロボット開発を手がける株式会社ハタプロを創業。京都府や武田病院などと連携し、人とロボットが共生する社会の実現に向けたプロジェクトを推進。 2023年にはSMBC日興証券と共同でProof of Japan株式会社を設立。京都と東京の2拠点を中心に、AI・まちづくり・文化を融合させ、新しい体験や事業の創出に取り組む。 近年は、旅行者と日本の地域文化をつなぐAIエージェント「ZUKKU.JP」や、歌と文化の対話型AIエンターテインメント「UTAe(ウタエ)」を開発。 テクノロジーを通じて、伝統と革新が織りなす新しいまちづくりに挑戦している。

        Amazonから学ぶ、成長するスタートアップの7つの原則ー現役韓国VC Woojin Kim氏が語る、顧客・組織・意思決定・実行の仕組みとは グローバルセッション

        <English follows>

        AWSで7年間スタートアップ支援に携わったWoojin Kim氏が語る、顧客・組織・意思決定・実行の仕組み 

        スタートアップが成長していく中で、顧客を見失わず、スピード感を持って意思決定し、新しい挑戦を続けるためには、どのような組織や仕組みが必要なのでしょうか。 

        今回、AWS(Amazon Web Services)の韓国スタートアップ・エコシステムチームで7年間にわたりスタートアップ支援に携わり、自らもスタートアップを起業・経営した経験を持つ Woojin Kim(ウジン・キム)氏を迎え、Amazonの考え方や組織の仕組みから、起業家・スタートアップが実践できるポイントを学ぶグローバルセッションを開催します!

        テーマとなるのは、「もし自分がもう一度起業するなら、Amazonから何を学び、取り入れるか」。 

        顧客を起点に考える「Customer Obsession」、採用を通じたカルチャーづくり、素早い意思決定、小さな実験の積み重ね、そして組織を動かす「Mechanisms(仕組み)」など、Amazonの特徴的な仕事の進め方を7つのポイントから紐解きます。 

        単なるAmazonの企業文化やLeadership Principlesの紹介ではありません。 

        「スタートアップの経営や組織づくりに、どう取り入れることができるのか」 

        という実践的な視点から、京都の起業家・エコシステム関係者向けに事業を成長させるためのヒントを学びます。 

        セミナーで学ぶ7つのポイント 

        1. Customer Obsession|顧客起点で考える 

        競合ではなく、顧客からスタートする。事業が成長しても「顧客が本当に必要としているものは何か」を問い続ける考え方を学びます。 

        2. Culture as a Competitive Advantage|企業文化を競争力にする 

        カルチャーは単なる理念ではなく、事業を成長させる重要な経営基盤です。特に採用を通じて、どのように強い組織文化をつくっていくのかを考えます。 

        3. Think Big|大きな視点で考える 

        目の前の改善だけでなく、その先にある大きな価値や可能性を描く。スタートアップだからこそ必要な、大胆なビジョンの描き方を考えます。 

        4. Mechanisms|個人の努力を「仕組み」に変える 

        「頑張る」「意識する」で終わらせず、継続的に実行できる仕組みに変える。Amazonが重視するMechanismsの考え方を学びます。 

        5. Small Bets|小さく試し、素早く学ぶ 

        大きな投資や決断をする前に、まず小さく実験する。やり直せる意思決定と、簡単には後戻りできない意思決定を区別し、スピード感を持って事業を進める方法を考えます。 

        6. Systems & Cadence|チームが動き続ける仕組みをつくる 

        組織が大きくなるほど重要になる、目標・進捗・責任の共有。チームが同じ方向を向き、継続的に動くためのシステムを考えます。 

        7. Walk the Talk|理念を行動に変える 

        大切な価値観を掲げるだけでは、企業文化にはなりません。経営者やリーダー自身が日々の意思決定や行動を通じて、それをどう体現していくのかを学びます。 

        Amazonの考え方を自社のビジネスモデルに活かす 

        本セミナーの目的は、Amazonと同じ会社をつくることではありません。 

        Amazonが長年にわたって培ってきた顧客起点の考え方、組織文化、意思決定、実験、仕組み化の中から、スタートアップや新規事業にも応用できる考え方を学び、自分たちの会社やチームにどう活かすかを考えることが目的です。 

        これから起業する方はもちろん、組織が成長しはじめたスタートアップ経営者や、新規事業を推進する方にもおすすめの実践的なセッションです。 

        — お申込はこちら ―

         

        タイムスケジュール(予定)

        17:00 オープニング、セッション
            「Amazonから学ぶ、成長するスタートアップの7つの原則」(Woojin Kim 氏)

        18:30 クローズ・ネットワーキング(名刺交換会)

        19:00 終了 

        ※本セッションは原則英語で行われますが、同時通訳システムを利用した日本語の翻訳を行いますので、日英どちらでもご参加可能です。
        ※Woojin氏は日本語のコミュニケーションも可能ですので、質疑やネットワーキングは日本語でも対応可能です。

        登壇者 

        Woojin Kim(ウジン・キム)氏 

        SCALERR Korea/Japan Partner 
        Rabbit Ventures Venture Partner 
        Adjunct Professor of Entrepreneurship 

        AWSの韓国スタートアップ・エコシステムチームにて7年間勤務し、多くのスタートアップやエコシステム関係者と連携。また、自身でもベンチャーキャピタルから資金調達を行ったスタートアップを4年間経営。 

        現在は、グローバル市場への進出を支援するコンサルティングファームSCALERRの韓国・日本担当パートナー、韓国人起業家に投資する米国VC Rabbit VenturesのVenture Partnerを務めるほか、韓国の2つの大学で起業家教育の非常勤教授を務めている。 

        起業家としての経験とグローバルテック企業での経験の双方を活かし、韓国・日本を中心にスタートアップの成長やグローバル展開に携わっている。 

        こんな方におすすめ 

        • スタートアップの経営者・経営メンバー 
        • これから起業を考えている方 
        • 組織づくりや採用に課題を感じている方 
        • 事業の成長に伴い、組織の仕組み化を進めたい方 
        • 意思決定や事業開発のスピードを高めたい方 
        • 新規事業・事業開発を担当している方 
        • Amazon・AWSの組織文化や仕事の進め方に関心がある方 

        顧客起点、組織文化、意思決定、実験、仕組み化。 
        Amazonの実践から、これからのスタートアップ経営に活かせる7つのヒントを学びます。 

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        Learning from Amazon: 7 Principles for Building a Scalable Startup

        What can startups learn from Amazon about customers, culture, decision-making, and execution?

        In this special session, Woojin Kim, who spent seven years on AWS Korea’s Startup Ecosystem team and four years running his own venture-backed startup, will share practical lessons from Amazon that founders and startup teams can apply to their own businesses.

        Rather than simply introducing Amazon’s Leadership Principles, the session focuses on how these ideas translate into everyday decisions, hiring, experimentation, and execution.

        7 Key Principles

        1. Customer Obsession | Start with the customer
        2. Culture as a Competitive Advantage | Build a strong culture
        3. Think Big | Think beyond incremental improvement
        4. Mechanisms | Turn ideas into repeatable systems
        5. Small Bets | Experiment small and learn fast
        6. Systems & Cadence | Keep teams aligned and accountable
        7. Walk the Talk | Turn values into action

        The goal is not to become Amazon, but to learn from what works and adapt it to your own company.

        Schedule

        5:00 PM | Opening & Session
        Learning from Amazon: 7 Principles for Building a Scalable Startup

        6:30 PM | Networking
        7:00 PM | End

        The session will be conducted primarily in English, with Japanese interpretation available. Q&A and networking are also possible in Japanese.

        Speaker

        Woojin Kim

        Korea/Japan Partner, SCALERR
        Venture Partner, Rabbit Ventures
        Adjunct Professor of Entrepreneurship

        Woojin spent seven years on AWS’s Startup Ecosystem team in Korea and four years running his own venture-backed startup. He currently works with startups and ecosystem stakeholders across Korea and Japan, supporting business growth and global expansion.

        Who Should Attend?

        • Startup founders and executives
        • Aspiring entrepreneurs
        • Startup managers and team leaders
        • New business and corporate innovation professionals
        • Anyone interested in Amazon and AWS’s approach to organizational culture and execution

        Learn practical lessons from Amazon and apply them to building and scaling your own startup.

        京都先端科学大学 Global Business and Economicsコース 京都の伝統産業へのビジネスアイデア発表会

        京都先端科学大学では2025年度よりGlobal Business and Economicsコースを開講し、1期生として80名、2期生として100名の留学生を受け入れています。

        1期生は「Business Planning」の講義において、京都知恵産業創造の森、京都市、ならびに伝統産業事業者の方々のご協力のもと、京都の伝統産業へのビジネスプランを作成しました。

        当日は、学内の選考を勝ち抜いた3組が最終発表(英語)を行います。
        グローバルな視点から、京都の産業の今後について考える機会になれば幸いです。

        Kyoto University of Advanced Science will launch the Global Business and Economics program in the 2025 academic year, admitting 80 international students in the first cohort and 100 in the second.

        In the “Business Planning” course, the first-year students developed business plans for Kyoto’s traditional industries with Kyoto Wisdom Industry Creation Center, the City of Kyoto, and representatives from traditional industry businesses.

        On the day of the event, the three groups that advanced through the on-campus selection process will give their final presentations (in English).
        We hopes this will provide an opportunity to consider the future of Kyoto’s industries from a global perspective.

        ▶日時
         2027年1月18日(木)15:00-16:30

        ▶スケジュール・プログラム(予定)
         15:00- 概要説明/Overview
         15:05- プラン発表①/Presentation①
         15:20- プラン発表②/Presentation②
         15:35- プラン発表③/Presentation③
         15:40- 交流会/Networking (-16:30)

        ※発表は英語で行いますが、AIで日本語に翻訳したスライドを参加者の皆様に配布し、質疑応答等は Google翻訳などのツールを使用予定です。

        ※The presentation will be delivered in English, but we will distribute slides translated into Japanese using AI to all participants, and we plan to use tools such as Google Translate for the Q&A session and other discussions.

        ▶対象者
         京都の伝統産業の事業者の皆さま、起業・新規事業に関心のある方、大学・行政・支援機関の関係者、学生の挑戦に関心のある方など、どなたでもご参加いただけます。

        Business owners in Kyoto’s traditional industries; those interested in entrepreneurship or new business ventures; representatives from universities, government agencies, and support organizations; and those interested in students’ initiatives etc…

        大学生×スタートアップ企業 インターンシップマッチングイベント

        起業やスタートアップ企業に関心のある大学生等を対象に、インターンシップマッチングイベントを開催します。京都の有望なスタートアップ企業7社が集結します。

        ・株式会社アイスタ

        会社設立日

        令和7(2025)年10月

        会社概要

        「AIと共に、人の心に寄り添う社会を」を理念に掲げるIT・システム開発企業。現役大学生を中心としたチームから発足し、AI技術を活用した先端サービスやプロダクトの開発を手掛ける。安全性と実用性を兼ね備えたソリューション提供を通じて顧客の課題解決を支援するとともに、教育や社会課題の現場へ新たな価値を提供し続けている。

        事業概要

        AI技術の社会実装を柱に、各種システム・アプリ開発および教育領域向けサービスを提供。主軸事業として、中高生向け学習サポートAI「アイスタ」など自社プロダクトの企画・開発を展開する。現場の疑問に即座に応えるAI学習支援により教育の質の向上を図るほか、企業の業務効率化やAI活用の推進に伴走し、個人の学びや事業成長の可能性を最大限に引き出す。

         

        ・株式会社食一

        会社設立日

        平成20(2008)年11月

        会社概要

        水産業界に特化したベンチャー企業。「食を通じて社会を愉快に」を経営理念に掲げ、日本の豊かな魚食文化の発展と水産業の持続可能な未来を目指す。全国100所以上の漁港と直接ネットワークを築き、これまで市場に流通しにくかった希少な地魚や未利用魚に新たな価値を見出し、持続可能な地域活性化と水産業の振興に貢献している。

        事業概要

        全国の漁港から飲食店や量販店へ高品質な海産物を直送する産地直送卸事業を中心に展開。都市部では出回らない旨い地魚の開拓をはじめ、オリジナル水産加工品の製造請負やECサイトの運営、地域ブランド魚の創出などを多角的に推進する。産地の情報や魅力を消費地にダイレクトに届けることで、生産者の収益向上と消費者の新たな食体験の双方を実現している。

         

        ・ホロバイオ株式会社

        会社設立日

        令和2(2020)年4月

        会社概要

        京都大学発のバイオスタートアップ企業。ライフサイエンス研究や再生医療の現場において、生体組織の3次元構造を非破壊・非接触で高精度に可視化する先進的なイメージング技術を有する。「バイオの知見を拡張し、医療の未来を拓く」をミッションに掲げ、細胞や組織の微細な変化を立体的に捉える独自装置の開発を通じ、最先端の創薬研究や医療技術の発展に貢献している。

        事業概要

        ホログラフィック技術と画像解析AIを融合させた、3Dバイオイメージング装置および解析サービスの開発・提供を展開。「生きている細胞組織のそのままの姿」をリアルタイムで立体計測・評価するソリューションを提供し、製薬企業や研究機関における創薬スクリーニングの効率化や、再生医療における細胞品質評価の高度化・自動化を強力に支援している。

        ・muiLab株式会社

        会社設立日

        平成29(2017)年10月

        会社概要

        グローバル展開を推進するスタートアップ企業。「カーム・テクノロジー(穏やかな技術)」という思想のもと、デジタル機器が人間の生活や心にやさしく調和する未来を目指す。京都発の美意識と最先端技術を融合させ、コンセプト創出からハードウェア・ソフトウェアの開発までをトータルで手掛ける「デザインエンジニアリング」を強みに、独自のソリューションを提示している。

        事業概要

        天然木を活用したスマートホーム用インタフェース「muiボード」をはじめとする自社プロダクトの開発・販売を展開。あわせて、スマートホームおよびエネルギーマネジメント(HEMS)領域におけるUX/UIデザイン、SaaSソフトウェア開発、企業のDX伴走支援や受託・共同開発を行っている。人の生活空間に溶け込み、心地よい暮らしと環境配慮を両立させるスマートホーム導入プラットフォームを提供している。

         

        ・株式会社メガトレード

        会社設立日

        平成8(1996)年11月

        会社概要

        画像処理・外観検査技術に特化したシステム開発企業。独自開発の光学技術とソフトウェアを強みに、製造現場における製品検査の自動化や精度向上を推進している。「光」と「画像処理」を極めた技術開発に妥協なく取り組み、長年にわたり培ったノウハウを通じてモノづくり産業の品質向上と省力化に貢献している。

        事業概要

        製造業向け外観検査システムの開発・販売および技術コンサルティングを展開。自社開発の照明装置や画像処理ソフトウェア「Regulus64」をはじめ、ワークに応じた最適な検査システムを提供している。近年では画像処理オープンソースソフトウェア「OpenAA」の運営やAIを活用した判定技術の導入提案も手掛け、基板や精密部品等の欠陥・色調検査における現場課題を幅広く解決している。

         

        ・株式会社Linne

        会社設立日

        令和6(2024)年4月

        会社概要

        バイオ・食文化領域のスタートアップ企業。「酒造りを起点とした食文化の醸成」を掲げ、代表の今井翔也氏を中心に持続可能で新しい食文化の創出を目指している。地域資源や微生物の働きを生かしたアプローチにより、伝統的な造りの価値を再解釈しながら、時代に合わせた新たな食体験と付加価値の提供に挑戦している。

        事業概要

        クラフトサケの製造・販売をはじめ、発酵技術を活用したコミュニティや事業を推進する「ファーメンテーション・コレクティブ」の運営を展開。多様な素材や製法を組み合わせた独創的なクラフトサケの開発を通じて、若い世代や海外市場へ向けた新たな日本酒文化の魅力を発信している。食と発酵を軸とした多様なプレイヤーとの協働を通じて、地域の食文化の発展と豊かな食体験の創出に貢献している。

        ・株式会社100 (ワンダブルオー)

        会社設立日

        令和5(2023)年3月

        会社概要

        ヘルスケア・ウェルビーイング領域のスタートアップ企業。「世界の人々の”健幸”の総量を上げる」を目的とし、多様なWell-being(健幸)を実現するための場やサービスを創造している。女性の健康課題解決や予防医療の普及に注力し、生活者が心身ともに豊かに生きられる1億総”健幸”社会の実現を目指して挑戦を続けている。

        事業概要

        Well-being関連サービスの企画・販売やコンサルティング事業を展開。主軸として、痛みや羞恥心を伴わない「次世代乳がん検査(NCTサービス)」の普及に取り組み、日常生活の中で手軽に受診できる体験の場を創出している。従来の検査へのハードルを下げて早期発見率向上を目指すほか、健康増進や予防医療に関する啓発イベントの企画・運営を通じて、一人ひとりの健康的なライフスタイル実現を支援している。

         

        【目的】

        京都高度技術研究所では、令和5年1月に学生のアントレプレナーシップ醸成のきっかけづくりとしてインターンシップ案内サイトを開設。また、令和7年7月には将来京都のスタートアップで働きたい、起業を目指す学生等を対象としたコミュニティ「Kyoto Next CxO Community(ユース会員)」を立ち上げ、CxO人材の発掘及び育成に取り組んでいます。

        本イベントにおいても、起業やスタートアップ企業に関心の高い学生と、成長意欲旺盛なスタートアップ企業の相互理解を深めることで、キャリア選択の幅を広げると共に、CxO人材の発掘及び育成を図ります。


        <参考>
        スタートアップへのインターンシップ案内サイト
        https://kyoto-startup-internship.com/

        「Kyoto Next CxO Community」について
        https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000341803.html

        【創業期のマーケティング】Startup Core Seminar in KYOTO 2026<11月27日>

        (一社)京都知恵産業創造の森では、スタートアップの起業や事業成長に必須となる知識や、初期の起業家に共通する課題や悩みに対応した専門家によるセミナーを実施します!

        今回のテーマは「創業初期のマーケティング」

        創業初期のスタートアップにとって、マーケティングや情報発信は、自社の技術やサービスを顧客に届け、事業成長につなげていくための重要な取り組みです。
        しかし、実際に事業を立ち上げようとすると、

        「創業初期のマーケティングは何から始めればよいのか」
        「誰に、何を、どのように伝えればよいのか」
        「限られた予算や人員の中で、どの施策を優先すべきなのか」

        など、多くの疑問や悩みに直面します。

        そこで本セミナーでは、マーケティングの専門家を講師に迎え、創業初期に知っておくべきマーケティングと情報発信の全体像について学びます!

        まず「誰に・どのような価値を・どう伝えるのか」というマーケティングの基本的な考え方を整理したうえで、広報・PRとデジタルマーケティングの役割や使い分け、SNS・Webサイト・コンテンツ発信など、創業初期から取り組める具体的な施策をわかりやすく解説します。

        さらに、「まず何から始めればよいのか」「限られた予算や人員をどこに使うべきか」「情報発信をどう認知獲得や顧客開拓につなげるのか」など、創業初期だからこそ押さえておきたい、事業成長につながるマーケティングの実践ポイントを学びます。

        起業を予定している方や創業間もないスタートアップ、自社の技術・サービスをより多くの人に届けたい方、今後の顧客開拓や事業拡大に向けてマーケティングに取り組みたい方はぜひご参加ください。創業前の方の参加も歓迎です!

        ※終了後に講師との意見交換・名刺交換の時間を予定しています。


        <対象者>

        ① シード・アーリー期のスタートアップ企業  ※創業前も可 

        ② 起業を目指す学生・社会人の方


        本プログラムは、「初期のスタートアップ企業の共通課題」に着目し、それぞれのビジネスモデルに共通する財務や資本政策等の基礎知識から、資金調達、法務、採用、マーケティングまで、各課題や悩みに対応した専門家による連続セミナーです。

        【メリット】
        ◆各課題のテーマを1時間で体系的に学べる
        ◆実際の起業事例や相談事例を通じて、各専門家から課題を乗り越えるポイントをレクチャー
        ◆各回のテーマは独立しているため、気になるテーマだけの出席も可能。

        また各回のゲストは、現役のベンチャーキャピタルや弁護士など、スタートアップに関する知識や経験が豊富な方々ばかりです。
        スタートアップに関する情報を得る機会でもありますので、起業に向けて準備を進めている方や、将来起業を志している方もぜひ、ご参加ください!!

        【参加費】
        無料

        【定員】
        10名程度

        申込はこちらから

        プログラム概要

        創業初期のマーケティング

        ・日 時:11月27日(金)18:00~19:30
        ・会 場:京都経済センター3階 KOIN
        ・講 師:亀ノ上 忠昭 氏(ソウルドアウトライズ株式会社執行役員CSO)

        講師プロフィール

        1987年生まれ、愛知県名古屋市出身。2010年に大手通信会社に新卒入社後、2013年にソウルドアウト株式会社へ入社。2014年に株式会社電通とのJVである株式会社電通デジタルネットワークスの香川営業所の拠点立上げメンバーとして参画。香川県をはじめ四国中の地域企業・行政に対するデジタルマーケティング支援を5年間実施。2019年に東京へ帰任後、CMO直下組織で、ブランディングディレクターとして、ブランドコンテンツやブランドムービーの制作・進行に従事。2020年にマーケティング・コミュニケーションの戦略立案を行うストラテジックプランニング本部長に就任。2024年より博報堂のMD力を基盤としたフルファネルマーケティング及びブランディングを提供するデジタルマーケットデザイン本部長に就任。2026年7月より現職。

         


        【タイムスケジュール】

        ▼18:00 オープニング
        ▼18:05 講義「創業初期のマーケティング」(ソウルドアウト亀ノ上氏)
        ▼18:50 質疑応答
        ▼19:00 ネットワーキング
        ▼19:30 クロージング

        ※タイムスケジュールは変更する可能性がございます。


        <内容の一例>

        創業初期におけるマーケティング・情報発信の重要性

        • なぜ創業初期からマーケティングや情報発信に取り組む必要があるのか?
        • 優れた技術やサービスを事業成長につなげるために、情報発信はどのような役割を果たすのか?
        • 顧客・投資家・協業先との接点をどのようにつくるのか?

        広報・PRとデジタルマーケティングの役割と使い分け

        • 広報・PRとデジタルマーケティングは何が違うのか?
        • 創業初期に活用できる主な情報発信手段とは?
        • 「誰に・何を・どのように伝えるか」をどのように考えるべきか?

        創業初期から実践できるデジタルマーケティング

        • SNS・Webサイト・コンテンツ発信など、まず何から始めるべきか?
        • 情報発信を認知獲得や顧客開拓につなげるためのポイントとは?
        • 限られた予算や人員の中で、どの施策を優先すべきか?

        ※内容は変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。


        <参考>次回以降のテーマ

        採用/組織づくり(調整中)

        【創業期の法務】Startup Core Seminar in KYOTO 2026<11月12日>

        (一社)京都知恵産業創造の森では、スタートアップの起業や事業成長に必須となる知識や、初期の起業家に共通する課題や悩みに対応した専門家によるセミナーを実施します!

        今回のテーマは「創業初期の法務」

        創業初期のスタートアップにとって、法務は事業を円滑に進め、将来の成長や資金調達につなげるための重要な基盤です。
        しかし、実際に事業を立ち上げようとすると、

        「法務はどのタイミングから意識すべきなのか」
        「AIと専門家をどのように使い分けるべきか」
        「弁護士や弁理士など、どの専門家に何を相談すればよいのか」

        など、多くの疑問や悩みに直面します。

        そこで本セミナーでは、スタートアップ支援の最前線で活躍する弁護士を講師に迎え、創業初期に知っておくべき法務の全体像について学びます!

        法務の全体像、創業期に発生しやすい法務上のリスクやトラブル、共同創業者との株主間契約、弁護士・弁理士・司法書士・社会保険労務士など専門家の役割の違い、さらにはAIと専門家をどのように使い分けるべきかなど、スタートアップが将来の成長を見据えて押さえておくべき法務のポイントをわかりやすく解説します。

        起業を予定している方や創業間もないスタートアップ、今後の資金調達や事業拡大に向けて法務体制を整えたい方はぜひご参加ください。創業前の方の参加も歓迎です!

        ※終了後に講師との意見交換・名刺交換の時間を予定しています。


        <対象者>

        ① シード・アーリー期のスタートアップ企業  ※創業前も可 

        ② 起業を目指す学生・社会人の方


        本プログラムは、「初期のスタートアップ企業の共通課題」に着目し、それぞれのビジネスモデルに共通する財務や資本政策等の基礎知識から、資金調達、法務、採用、マーケティングまで、各課題や悩みに対応した専門家による連続セミナーです。

        【メリット】
        ◆各課題のテーマを1時間で体系的に学べる
        ◆実際の起業事例や相談事例を通じて、各専門家から課題を乗り越えるポイントをレクチャー
        ◆各回のテーマは独立しているため、気になるテーマだけの出席も可能。

        また各回のゲストは、現役のベンチャーキャピタルや弁護士など、スタートアップに関する知識や経験が豊富な方々ばかりです。
        スタートアップに関する情報を得る機会でもありますので、起業に向けて準備を進めている方や、将来起業を志している方もぜひ、ご参加ください!!

        【参加費】
        無料

        【定員】
        10名程度

        申込はこちらから

        プログラム概要

        創業初期の法務

        ・日 時:11月12日(木)16:00~17:30
        ・会 場:京都経済センター3階 KOIN
        ・講 師:林 雄亮 氏(TMI総合法律事務所)

        講師プロフィール

        TMI総合法律事務所所属。スタートアップ・ベンチャー企業支援をはじめ、M&A、資金調達、知的財産、コーポレートガバナンスなど幅広い企業法務を取り扱う。成長企業から大企業まで多様なクライアントを支援し、スタートアップの創業期から成長ステージに応じた法務アドバイスを提供している。

         

         

         


        【タイムスケジュール】

        ▼16:00 オープニング
        ▼16:05 講義「創業初期の法務」(TMI総合法律事務所 林 雄亮 氏)
        ▼16:50 質疑応答
        ▼17:00 ネットワーキング
        ▼17:30 クロージング

        ※タイムスケジュールは変更する可能性がございます。


        <内容の一例>

        創業初期に法務が必要な理由と全体像

        • なぜ創業初期から法務を意識する必要があるのか?
        • 創業初期に発生しやすい法務トラブルとは?
        • 創業時に整理しておくべきポイント(共同創業者との株主間契約など)

        スタートアップに関わる専門家の役割と相談先の選び方

        • 弁護士・弁理士・司法書士・社会保険労務士の違い
        • AIと専門家をどのように使い分けるべきか

        弁護士を効果的に活用するポイント

        • 弁護士へ相談する際のポイント
        • 相談費用を抑えながら効率的に活用する方法

        ※内容は変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。


        <参考>次回以降のテーマ

        採用/組織づくり(調整中)
        創業期のマーケティング戦略(調整中)

        【創業期の資金調達】Startup Core Seminar in KYOTO 2026<11月6日>

        (一社)京都知恵産業創造の森では、スタートアップの起業や事業成長に必須となる知識や、初期の起業家に共通する課題や悩みに対応した専門家によるセミナーを実施します!

        今回のテーマは「創業期の資金調達」

        創業初期のスタートアップにとって、資金調達は事業を前進させるための重要なテーマです。しかし、実際に事業を立ち上げようとすると、
        「どの資金調達手段を選べばよいのか」
        「融資・補助金・エクイティ調達はどう違うのか」
        「投資判断の際に、投資家はどのような視点で何を評価しているのか?」

        など、多くの疑問や悩みに直面します。

        そこで本セミナーでは、様々なスタートアップに出資と経営支援を行う現役のVC(ベンチャーキャピタル)を講師に迎え、創業初期に知っておくべき資金調達の全体像について学びます!

        融資、補助金、エクイティファイナンスそれぞれの特徴や活用方法、エクイティ調達を検討するタイミング、投資家がどのような観点で投資判断を行うのかなど、将来の成長を見据えた資金調達戦略についてわかりやすく解説します。

        資金調達を検討しているスタートアップや、これから起業を目指す方、将来的な事業成長に向けて資本政策を学びたい方はぜひご参加ください。創業前の方の参加も歓迎です!

        ※終了後に講師との意見交換・名刺交換の時間を予定しています。


        <対象者>

        ① シード・アーリー期のスタートアップ企業  ※創業前も可 

        ② 起業を目指す学生・社会人の方


        本プログラムは、「初期のスタートアップ企業の共通課題」に着目し、それぞれのビジネスモデルに共通する財務や資本政策等の基礎知識から、資金調達、法務、採用、マーケティングまで、各課題や悩みに対応した専門家による連続セミナーです。

        【メリット】
        ◆各課題のテーマを1時間で体系的に学べる
        ◆実際の起業事例や相談事例を通じて、各専門家から課題を乗り越えるポイントをレクチャー
        ◆各回のテーマは独立しているため、気になるテーマだけの出席も可能。

        また各回のゲストは、現役のベンチャーキャピタルや弁護士など、スタートアップに関する知識や経験が豊富な方々ばかりです。
        スタートアップに関する情報を得る機会でもありますので、起業に向けて準備を進めている方や、将来起業を志している方もぜひ、ご参加ください!!

        【参加費】
        無料

        【定員】
        10名程度

        申込はこちらから

        プログラム概要

        創業初期の資金調達
        ・日 時:11月6日(金)16:00~17:30
        ・会 場:京都経済センター 3階   KOIN
        ・講 師:株式会社MTG Ventures  代表パートナー 伊藤 仁成 氏

         

        愛知県生まれ。名古屋市立大学人文社会学部卒。証券会社で投資銀行業務、スタートアップでIPOやM&A実務経験を経て、ベンチャーキャピタル業務に従事。前職グローバル・ブレインではスタートアップ投資と共に、大企業CVC設立やオープンイノベーション活動を支援。2020年、MTG Venturesに参画。2022年、地域課題を解決するシードファンド「Central Japan Seed Fund」設立、代表パートナーに就任。2025年、地域と人と未来 株式会社設立、代表取締役に就任。金融機関とスタートアップ両面での経験を活かし、起業家と共に新産業の創造を目指す。経営学修士(MBA)。

         


        【タイムスケジュール】
        ▼16:00 オープニング
        ▼16:05 講義「創業初期の資金調達」(MTG Ventures   伊藤   氏)
        ▼16:50 質疑応答
        ▼17:00 ネットワーキング
        ▼17:30 クロージング
        ※タイムスケジュールは変更する可能性がございます。


        <内容の一例>

        創業初期の資金調達と全体像

        • スタートアップが活用できる主な資金調達手段
        • 融資・補助金・エクイティ調達の違い

        エクイティ調達を検討するタイミングと意義

        • なぜスタートアップはエクイティ調達を行うのか
        • どのようなタイミングでエクイティ調達を検討すべきか
        • エクイティ調達を進める際の注意点
        • 株式の希薄化など資本政策上の留意点

        将来の資金調達を見据えた準備

        • 創業時から意識しておくべきこと
        • 投資家は何を見て投資判断を行うのか
        • 投資家とのコミュニケーションで意識すべきポイント

        ※内容は変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

        <参考>次回以降のテーマ

        【第2回】創業初期の法務(11月12日)

        【第3回】採用/組織づくり(調整中)

        【第4回】創業期のマーケティング戦略(調整中)

        AI活用で変わる明日からできる経営術 第3回

        人手不足や業務の複雑化が進む中、企業にはAIやデジタル技術を活用しながら生産性向上と組織変革を実現できる人材が求められています。本セミナーでは、「業務棚卸し」「自社に適したAI活用」「AI時代の組織経営」の3つのテーマを通じて、業務改善の視点からAI活用を実践的に学び、組織全体の成長につなげるための考え方と手法を習得します。経営者や管理職、現場リーダーなど、企業変革を担う人材の育成を目的とした全3回の実践型プログラムです。

        スマホでも始められる簡単AI活用 業務改善の思考法を学ぶ

        第3回 AI時代の組織経営に進化する!(2026年12月2日17:00-19:30)
        人材の強みを見える化するツールを使い、DXを“組織の力”に変える視点を学びます。
        AI時代で、人事から組織改革!経営評価・育成・配置をデータで捉え直し、才能が活きるチームづくりへ。

        ※ 各回のセミナー終了後に交流会が開催されます。

        講師

        AI活用で変わる明日からできる経営術 第2回

        人手不足や業務の複雑化が進む中、企業にはAIやデジタル技術を活用しながら生産性向上と組織変革を実現できる人材が求められています。本セミナーでは、「業務棚卸し」「自社に適したAI活用」「AI時代の組織経営」の3つのテーマを通じて、業務改善の視点からAI活用を実践的に学び、組織全体の成長につなげるための考え方と手法を習得します。経営者や管理職、現場リーダーなど、企業変革を担う人材の育成を目的とした全3回の実践型プログラムです。

        スマホでも始められる簡単AI活用 業務改善の思考法を学ぶ

        第2回 自社に合った最適なAIをマッチング(2026年10月30日17:00-19:30)
        AIは使い方次第で武器にも置物にもなる。数あるAIを使い分けるのも技術の一つ。
        参加者のリアルな悩みから自社にあったAIを探します。
        AIの使い分けがわかるセッションです。

        ※ セミナー終了後に交流会が開催されます。

        講師

        学生のための チームビルディング—1人ではできないことも、 誰かとなら始められる!—【参加費無料】【参加申込:1分】

        💡「準備してから」ではなく、今できることから始める一歩

        「イベント企画、学生団体の立ち上げ、起業……やりたいことはあるけど、スキルも経験も足りない!」と挑戦を先延ばしにしていませんか?

        しかし、すべてのスキルや経験を身につけてからでないと、始められないわけではありません。

        周囲の人の力を借りて挑戦を形にしてきたゲストを迎え、挑戦を始めるための考え方を学びます!

        「誰に、何を、どう頼むか」を知り、明日からの行動に繋げましょう!お菓子を食べながら和やかな雰囲気で参加できます。

        Peatixアカウントが無くても、1分でこちら(Google Form)からも申込可能です。

        こんな学生におすすめ

        ・やってみたいことはあるが、スキルや経験に自信がない人
        ・準備が足りないと感じ、行動を先延ばしにしている人
        ・友人や先輩に協力をお願いする方法が分からない人
        ・一緒に挑戦できる仲間と出会いたい人

        【過去イベントの様子】

        イベントレポートは公式NoteをCheck!

        【ゲスト】

        寺本 大修(てらもと だいすけ)
        株式会社IDEABLE WORKS 代表取締役

        NTT西日本で新規事業開発担当として新サービス開発に従事。その後近畿大学で学生起業家を育成する事業を立ち上げ、複数の学生起業家を支援。2019年1月からは後継ぎとして箔押し印刷会社の経営に参画。2020年7月に同社を設立し、リアルとデジタルを融合したギャラリープラットフォーム「HACKK TAG(ハックタグ)」を企画・開発。 京都芸術大学アート・アントレプレナーシップディレクター/非常勤講師

        下田 泰士(しもだ たいし)
        change&base合同会社 CEO

        関西学院大学に2023年入学。
        2024年1月から個人事業主として編入試験のオンライン予備校や新卒の採用支援、営業代行などを行い2025年4月に会社を設立し、新卒の経営幹部候補採用支援を行う。
        実家の愛犬が癌になったことをきっかけに方向転換し、現在は「愛犬と楽しく過ごせる時間の長さと質の最大化」を目指している。
        一歩目として愛犬の写真や動画を無制限に保存できてSNS機能もあるアプリを開発中。

        【司会】

        小西 真由(こにし まゆ)
        共闘Startup Community コミュニティマネージャー

        香川県出身。神戸大学在学時に起業し、パーティー料理専門のケータリングサービス業や食分野の商品開発サポートを長年経験。ビジコンには過去4回参加。
        共闘Startup Communityで「こんな機会を作ってほしい!」「一緒に作りたい!」などあればぜひご連絡ください^^
        意義あるイベント、一緒につくりましょう!

        【タイムテーブル】

        18:15 受付開始
        18:30 オープニング
        18:40 ゲストトーク
        19:55 クロージング
        20:00 自由交流会
        20:30 解散 ※多少の変動あり。

        【共闘Startup Communityとは】

        現役大学生・大学院生複数名で運営しているコミュニティです。
        京都を中心に関西の学生の「やりたい!」を全力応援しています。
        起業、サークル、イベント運営……ジャンルを問わず、チャレンジしようとする学生をコミュニティとして応援する活動をしています。
        イベントでの交流を通じて25歳以下の学生を対象にMEET UPとLEARNINGの機会を提供します。
        スタートアップや起業について知る機会や、挑戦に興味のある仲間と出会う機会を求めている方、ご興味のある方お気軽にご参加ください。
        最新情報は公式SNS各種をご覧ください。(X、Instagram、ホームページ)

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        カテゴリー別

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