おしらせ

NEDO SBIR 申請〆切直前 駆け込み相談会&直接質問会


NEDO SBIR 申請〆切直前 駆け込み相談会&直接質問会


2026年度「SBIR推進プログラム」(一気通貫型)の申請締切(612日(金))に向け、NEDO SBIR事業の実務担当者による説明会が大阪で開催されます。

当日は、NEDOのメイン担当者から制度概要や支援内容に加え、申請直前だからこそ押さえておきたいポイントについて解説いただくほか、質疑応答・交流時間も予定されています。SBIRへの申請を検討されている大学発スタートアップ、研究者、VCはじめ金融・支援機関の皆様はぜひご参加ください。

 

【京都会場】

会場:KOIN

(京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地 京都経済センター3階)

日時:69日(火)16:0018:15

締切:69日(火)正午

定員:25名(事前申込制)

参加費:無料

申込・詳細:https://seeds-link.com/event/260609/
6/8に大阪会場でも開催します。

※両会場ともリアル開催のみ。オンライン配信はございません。

 

【お問い合わせ先】

大阪府事業 SEEDS LINK事務局(受託会社:株式会社ツクリエ)

TEL:080-3593-6358(平日9時~1730分)

Mail:info@seeds-link.com

京都決起会2026夏 〜meet up&summit!~

7月に京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS」に向けて、スタートアップ、支援者、学生など多様なプレイヤーが集うプレイベントを開催します。

本イベントは、単なる交流会ではなく、
「議論」と「マッチング」の質を高めることに特化した交流イベントです。

■イベント概要

本イベントでは、、

  • 属性ごとに分かれたディスカッションによる深い議論
  • 関心や目的に基づいた交流設計による効果的なマッチング

を行い、IVS本番での出会いや成果を最大化するための事前の関係構築を目指します。

 

タイムスケジュール/場所

17:45-開場

18:00-開演・主催挨拶

18:10- ライトニング他己紹介

18:20- HABATSUサミット

  同じHABATSU(派閥)でニッチでディープな話題について行うトークサミット

19:00- 絶対繋がれる交流会

  参加者の名簿を皆さんに共有&番号を割り振りすぐ目当ての人に繋がれる交流会

20:30-告知タイム/中締め

21:00 完全撤収

京都決起会

【脱炭素 特集】第208回 Morning Meet Up (モーニングミートアップ)

デロイト トーマツ ベンチャーサポートは『挑戦する人とともに未来を拓く』を理念に掲げながら、ベンチャー企業の圧倒的成長の場を作ることを目的とするピッチイベント「Morning Meet Up(モーニングミートアップ)」を開催して参りました。
Morning Meet Up
は、関西を代表する事業会社・金融機関・ベンチャーキャピタルの皆様と共に創っていくオープンイノベーションコミュニティです。

新進気鋭のベンチャー企業がプレゼンテーションを行い、オーディエンスの皆様と活発な質疑応答を繰り広げる中で、多数の事業提携、資金調達実績が生まれています。

 【登壇企業】

・株式会社先端化学研究所 https://www.senkaken.co.jp/

・株式会社ベホマル https://www.behomal.co.jp/

・株式会社waku(オンライン登壇) https://wakuwakudriven.com/

株式会社楽配システム

 

 【形 式】ハイブリッド

VC壁打ち(5/29)

ベンチャーキャピタル(VC)があなたのビジネスアイデアやピッチ資料のブラッシュアップをサポートします!

ビジネスアイデアを思い付いた、または研究している技術について、
「投資家など、他の人はどう評価するのか」、
「どうすれば事業化できるのか」といった、お悩みはないでしょうか?

多くのスタートアップと面談経験のあるVCが、あなたのお悩みを客観的にお聞きし、
壁打ちの相手となってアドバイスします。
ビジネスアイデアに欠けている視点や今後の事業展開の方向性などを、
VCとの壁打ちを通して可視化し、情報を整理して、
アイデアの価値を更に高めましょう!

対象者

・主にプレシード、シード期のスタートアップ企業
別途実施するVC壁打ちに関するアンケート又はヒアリングにご協力頂ける方

対応VC

TeamMake Capital    松永 和晃 

相談枠(45分間)

13時~
14時~
15時~
16時~
17時~

申し込みはこちらから

※満席の場合キャンセル待ちをご希望の方はこちらからご登録ください。

京都AI座談会

6/2(火)に京都経済センター3階 KOINで、「第2回 京都AI座談会|経営層のためのAI活用 — 技術の最前線と、現場のリアル」を開催します。

AIというと「気になるけど、結局何から考えればいいのか分からない」「現場でどう活かせるのかが見えにくい」と感じる方も多いと思います。 

今回の座談会では、技術の話だけで終わらず、実際の経営や現場にどうつながるのかをテーマに、リアルな視点で話せる場にしたいと思っています。

少しでもAI活用に関心がある方、経営や事業づくりの観点からAIを捉えたい方は、ぜひ気軽にご参加ください。

・日時:2026年6月2日(火)18:00〜20:30

・会場:京都経済センター3階 KOIN (四条駅 北改札すぐ/阪急烏丸駅 26番出口直結)

・詳細は「参加申し込み」のタブからご確認お願いいたします。

【関係人口×エフェクチュエーション】予測不能な地域の未来をローカル起業家と共創するー島根県海士町を事例にー

満員のため受付終了しています。

島根県隠岐諸島にある人口2300人ほどの離島である島根県海士町(あまちょう)。


島根県・海士町は、20数年前に財政破綻寸前にまで追い込まれながらも、過去20数年間地域内外の多くの方々に支えられ、近年では「大人の島留学」「海士町オフィシャルアンバサダー制度」など、多様なチャレンジをし続けています。

そして2024年から本格始動した「海士町オフィシャルアンバサダー制度」への登録者数は現在400名を突破。

地域に住んでいる・住んでいないに関わらず、ローカルに息づく”豊かさ”を体感しながら新しいまちづくりをカタチ創っていく海士町オフィシャルアンバサダー制度は地域経営における柱となりつつあります。

本イベントでは、海士町オフィシャルアンバサダーであり、”エフェクチュエーション 優れた起業家が実践する「5つの原則」”の著者でもある、 神戸大学 吉田満梨教授をはじめとしたエフェクチュエーション研究チームのメンバー、経済産業省近畿経済産業局 沼本和輝氏、龍谷大学 並木州太朗氏、スナックレモネード 谷口千鶴氏海士町役場 青山達哉氏が、予測不能な地域の未来を関係人口と共創する事について、海士町のリアルを題材にトークセッションを行います。

なぜ、起業家の熟達理論であるエフェクチュエーションが、地域において人々の熱量を高め、予測不能な未来を切り拓く武器になるのか。

⏬こんな方におすすめ!
・地域での関係人口の取り組みに関心のある方
・新しい地域経営の在り方に関心のある方
・エフェクチュエーションを地域で活かしたい方
・自治体職員、地域おこし協力隊、移住・関係人口政策に携わる方
・海士町オフィシャルアンバサダーと話してみたい方


⏬タイムテーブル
18:00⁻ 会場OPEN
18:30- 開会挨拶
18:35- 海士町・海士町オフィシャルアンバサダー制度について 青山達哉氏
18:55⁻ エフェクチュエーションとは 吉田満梨教授
19:10⁻ エフェクチュエーション/自立中核人材の視点から見た海士町 沼本和輝氏
19:20⁻ クロストーク
19:45⁻ 質疑応答
20:00  終了

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【京都版】IBM BlueHubインキュベーションプログラム説明会 ~最先端半導体×次世代サービス創出〜

【5/11開催:京都版】IBM BlueHubインキュベーションプログラム説明会~最先端半導体×次世代サービス創出〜

IBM BlueHubは、最先端半導体のポテンシャルを最大限に引き出し、次世代のサービス・プロダクトを創出するインキュベーションプログラムを実施します。

本説明会では、Physical AI、次世代データセンター、宇宙、ヘルスケアといった、最先端半導体技術がパラダイムシフトを起こす注目の領域に焦点を当てます。専門家によるパネルセッションを通じ、新たな産業機会を深掘りするとともに、IBM BlueHubインキュベーションプログラムの詳細(支援内容、対象領域、プログラムへの応募方法等)を紹介します。

 日本から世界を変える、新たな価値創出に挑む皆様(新たなサービス・プロダクトの創出に挑戦するスタートアップ、大企業の新規事業部門、大学・研究機関、メディア)のご参加をお待ちしています。

IBM BlueHubとは?
https://www.ibm.com/jp-ja/programs/bluehub

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【起業アイデア創出セミナー】近未来起点アイデア出しワークショップ

※応募者多数につき、予定しておりました定員に達したため、参加申込の受付を締め切らせていただきました。たくさんのお申込みをいただき、誠にありがとうございました。

未来を想像で描くのではなく、すでに未来を先取りしている人の声からビジネスアイデアを生み出す、まったく新しい発想法——それが「近未来起点アイデア出し法」です。

このワークショップでは、「ジョブ理論」や「デザイン思考」と組み合わせながら、実在する“未来を生きる人”のインタビューをもとに、解像度の高い、実行可能性あるアイデアを生み出します。

こんな方におすすめ:
・抽象的なアイデアから一歩抜け出し、現実味のある新規事業の種を見つけたい方
・発案から検証・実現まで一貫して事業開発を進めたい方
・顧客のこれからの本当のニーズに触れたい方

なお、本ワークショップは6月27日(土)から開講する新規事業開発プログラム「THE LEAN LAUNCH PAD」(右記ページ参照:https://open.kyoto/calendar/19297/)への導入としても位置づけており、アイデアのその先へと進む道筋もご案内します。

既に起業している・起業予定・起業に興味がある・何か新しいことに挑戦したい学生の方も大歓迎!ご参加、お待ちしています!

🔍 ワークショップ概要(予定)
 14:30-15:00 アイデア発想法(デザイン思考)の講義
 15:00-18:00 アイデア発想実践ワーク(グループでニーズを発掘)
 18:00-18:30 まとめ・リーンローンチパッドへのご案内
 18:30    終了

【特定創業支援等事業セミナー】THE LEAN LAUNCH PAD 2026

※応募者多数につき、予定しておりました定員に達したため、参加申込の受付を締め切らせていただきました。たくさんのお申込みをいただき、誠にありがとうございました。

THE LEAN LAUNCH PADはシリコンバレー⽣まれのシードアクセラレーションプログラムです。
「リーンスタートアップ」や「ビジネスモデル・キャンバス」など、事業をゼロから実現するための⼿法を学び、ビジネスプランの作成からアイデアの事業化を⽬指す実践講座で、
ホームワークで仮説と検証を繰り返しながら実践的に事業創造手法を学びます。
是非、ご参加ください!(申込〆切:6/25(木))

こんな方におすすめ
・起業に興味のある/起業を目指す学生
・新規事業を立ち上げたい方
・アイデアの発案から検証・実現まで一貫して事業開発を進めたい方  etc…

プログラムの詳細は特設ページをご覧ください

案内フライヤーはこちら

     

【創業・法人設立に役立つメリット】
本プログラムは、産業競争力強化法における京都市の「特定創業支援等事業」対象セミナーです。全回受講すると、以下のメリットを受けられます。

会社設立時の登録免許税軽減
(株式会社設立の際、15万円⇒7.5万円 合同会社設立の際、6万円⇒3万円) 
創業関連保証の特例
新規開業・スタートアップ支援資金の貸付利率の引き下げ
「小規模事業者持続化補助金」の「創業型」に申請できる

※詳細は京都市HPをご覧ください。https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000170009.html

創業から成長まで 生成AI活用の実践法~加速するビジネスの第一歩~

ワークショップを通じて、創業期から活用できる生成AIについて、ワークショップを通じて学んでいただけます。
少人数で、講師との距離が近いセミナーとなっておりますので、気軽にご質問いただけます。
今後の事業展開の参考に是非ご参加ください!

【プログラム】
第1部 ワークショップ
業務に活用できる生成AIをワークショップを通じて学んでいただけます。
(PCやタブレットをご持参ください)
第2部 交流会
登壇者を交えての交流会となっておりますので、お気軽にご質問いただけます。ネットワークづくりにもご活用いただけます。

【本セミナーで得られる内容】
○実践的なAIスキルの習得:PCを使用したワークを通じて、実際に生成AIツールや技術を体験しながら学べるため、理論だけでなく実務に即したスキルが身につきます。
○創業段階から成長期までの具体的な活用法が学べる:創業から成長フェーズに至るまで、ビジネスにどうAIを取り入れ活用していくかの具体的な方法を学ぶことが出来ます。
○最新の生成AIトレンドや事例のインプット:セミナー内容に最新のAI動向や成功事例が盛り込まれているため、業界の最前線情報を得られます。
○ネットワーキングの機会:第2部の交流会では、他の参加者や講師との意見交換や人脈形成が可能です。
○自社の課題解決や新規事業企画に役立つ:実践的な生成AI活用法を学ぶことで、自社の業務改善や新規事業のアイデア創出に役立ちます。

※当日は、日本公庫職員が事業に関するお悩み事にアドバイスを行う「個別相談会」を行います。こちらも是非ご活用ください。

【講師】
渡邊 高行((株)Gns 代表取締役)
17歳から25歳まで俳優として活動した後、27歳でエンジニアへ転向し、29歳で株式会社Gnsを創業。京都に本社を置き、京都・滋賀・大阪をメインとし関西の中小企業のデジタル化の支援を行う。
デジタル化支援は現場に足を運び、無理のない
DXを行うことを大切にしている。社名に込めた”Go next stage”の思いを胸に、中小企業のデジタル化と生成AI導入で業務の効率化を支援している。
油小路 和貴 ((株)Gns 開発責任者・佛現寺副住職)
1990年京都生まれ。新卒で金融機関に就職し、融資業務や営業業務に従事。
現在は佛現寺副住職として寺院活動に携わる傍ら、株式会社Gnsにて中小企業のデジタル化支援やAIチャットボット開発、業務改善支援に取り組む。京都を拠点に、AI活用による実践的な業務効率化を支援している。
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