この度、京都府では女性起業家を応援するため、起業家に必要なネットワーク作りのための交流会を下記のとおり開催します。人脈作りの機会として、また広報・PRについて学ぶ機会として、ぜひご参加ください。
【対象】起業家、起業準備中の方、起業やビジネスに関心がある方、支援機関・支援者 (※)男女問わずご参加いただけますが、営業目的での参加はご遠慮ください。
--------------------------------------------
○2023年2月16日(木)13:00~
○京都経済センター3階KOIN・オンライン(Zoom)
○会場の参加定員は30名(申込先着順)
○参加無料・途中入退室可
○ウェブ申込(事前申込要)
--------------------------------------------
++ プログラム ++
【第1部】13:00-14:40
○第11回京都女性起業家賞受賞者によるピッチ (受賞ビジネスプランの事業内容の発表)
https://www.pref.kyoto.jp/josei/news/press/2022/12/11_finalist.html
○広報・PR専門家によるセミナー 「成長を加速させるメディア露出の基礎知識」
講師/デロイトトーマツベンチャーサポート(株) スタートアップ事業部 井村 仁香 氏
【第2部】14:55-16:00 交流会(※)会場参加のみ
++ ウェブ申込URL ++
○会場参加(定員先着30名)
https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?acs=20230216real
○オンライン参加
https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?acs=ibwkyoto20230216online
おしらせ
Innovation By Woman 女性起業家交流会 in Kyoto―スタートアップの成長を加速させるメディア露出の基礎とすぐに使えるテクニックを学ぶ―
副業・創業初期の壁を乗り越えるための関係資産づくり-対話が生む価値を最大化するワーク-
共創、オープンイノベーションという言葉が一般化してきた現在。他者とのコラボレーションが新たな価値を生むと大きく期待されています。その一方で、実際に他者と協力してやろうとしても思ったようにコミュニケーションができない、期待したほどうまくいかない・・・そんな経験を感じておられる方も多いと思います。
特に副業や創業初期では、経営に必要と言われる人・物・金が常に不足し、様々な人とのコラボレーションが必要不可欠です。
今回のイベントでは、今年発刊された日本評論社『対話を通したレジリエントな地域社会のデザイン』の中で「対話から始まるローカルな関係」について執筆された京都大学経営管理大学院特命講師/龍谷大学LORC研究員の上野敏寛氏に登壇いただき、参加者の皆様に対話の価値を最大化するワークショップを通じて、共創のポイントを体感いただきます。
ワークでは、上野氏と京都のスタートアップ㈱Gnsが共同で開発した「エコシステムマップ」を用いて、参加者の皆様同士の関係性の可視化が、より話しやすい対話を生み、協力して価値をつくるのにどれほど重要か体感できます!
みなさまのご参加、心よりお待ちしております。
<こんな人におススメ!>
・人との交流をもっと円滑にしたい方
・自分のことを他者に短くわかりやすく伝えたいと思ったことがある方
・人との関係資本に興味ある方
〈登壇者〉

上野 敏寛 氏
京都大学経営管理大学院経営研究センター特命講師/龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター研究員
大学入学後、地域経済発展や地域産業振興に寄与しようと、産官学連携による地域活性化イベントやビジネスプランコンテストを主催、中小企業の新規事業開発の支援などに携わる。地域経済学における比較地域制度アプローチに基づいた地域産業システム研究によって、人々の関係性を基礎においた地域産業振興やまちづくりの研究と実践に取り組んでいる。

渡邊 高行 氏
株式会社Gns 代表取締役 https://gns-japan.com/
高校を卒業後、役者を目指し上京。25歳まで俳優として活動する。 父親が病気で倒れたことを機に「死ぬまで生きる」ことを誓い、起業の道を選択。 “Go next stage.” 「次のステージへ行こう」という想いを込め、株式会社Gnsを創業した。 現在では京都・東京に支社を構え、アプリ開発・Web制作などのIT事業、お寺の復興事業、イベント企画・運営、講演業など、幅広い事業にチャレンジしている。 本イベントでは、上野敏寛先生監修の下開発した「エコシステムマップ」アプリを用いて、IT技術を駆使した交流の活性化に取り組む。
<スケジュール>
18:00~受付開始
18:30~イベントスタート/オープニング
チェックイン、イベント趣旨説明
18:40~ワークショップ①
19:10~エコシステムマップワーク体験
19:30~ワークショップ②
19:55~上野氏による講演
20:20~質疑応答
20:30~交流会
20:50~終了
※プログラムは都合により変更になる可能性がございます。
予めご了承ください。
Kyoto Startup Monthly Discussion #20
Kyoto Startup Monthly Discussionは、京都から若い世代の起業家を創出するため、京都で活躍する先輩起業家とのパネルディスカッションや交流を通して、起業に対するハードルを下げ、京都から起業しやすい世の中をつくっていくことをミッションとしているイベントです。 先輩起業家とのパネルディスカッションと、これから活躍する起業家・起業家予備軍へのピッチの機会を毎月1回提供します。
今回は「“イベント募集型”レンタルスペースアプリ ikonasの全貌」をテーマに、「誰もが気軽に居場所をもてる世の中へ」をミッションに掲げて活動するArchiTech株式会社の伊藤 拓也さんにご登壇いただきます。
◇当日のプログラム
18:00~ イベント紹介
18:05~ ArchiTech株式会社 からのプレゼンテーション
18:15~ パネルディスカッション
パネラー ArchiTech株式会社 伊藤 拓也 氏
モデレーター 株式会社VMK 桺本 頌大 氏
・事業内容及び今後の展開
・京都で起業するメリットや支援について
・京都を拠点にスタートアップする理由 etc
18:50~ 次回のご案内
19:00~ クロージング

想いを「伝わる言葉」にして共感される起業家に〜記者出身コーチと自己理念(マイパーパス)作り
想いが伝わらず、損していませんか? 300万人の読者に12年間記事を書いてきた新聞記者出身のプロコーチが、あなたの想いを伝わる言葉にするために大事な2つのことをお伝えします。自分の軸を見つけ、理念を言語化しましょう。このセミナーに出るだけで、共感され応援されるリーダーになることができます。
こんな方におすすめです
・志を明確にしたい起業家の方
・集客がうまくいかない個人事業主の方
・理念を作ってみたけれど、しっくりきていない方
・会社の理念をもちたい中小企業経営者の方
・自分の軸がわからないことに悩む会社員の方
・仕事や人生に行き詰まりを感じている社会人の方
【プロフィール】
安倍大資(あべだいすけ)
企業や個人の理念作りのプロコーチ。フルエール合同会社代表。
日本経済新聞社で12年間記者を勤めた後に独立し、日本一周後、京都で起業した。
記者時代は霞ヶ関担当記者として政官財のリーダー2000人以上に取材。
環境大臣だった小泉進次郎氏の担当記者も1年半務めた。
一面トップ含む署名記事200本以上。
紙面編集を担当した3年間は、11文字の見出し付けを月100本以上経験した。
短くわかりやすい言葉で伝えるプロ。
34歳の時、仕事の悩みをきっかけに精神的どん底に陥る。
自分を完全に見失った時、思いを言葉にするコーチングに出会う。
自己理念を徹底的に言語化して立ち直った経験からコーチに転身した。
理念言語化の実績4社+30人以上。コーチング実績250h。
米CTI認定コーアクティブ・コーチ(CPCC)。
早稲田大学卒、京都芸術大学大学院に在籍中。
内省・対話・表現を組み合わせた新リトリート「リデザインの旅」を手がけている。
CHANGE KYOTO ~ノーコードでアイデアを形にするコンテスト~
京都の抱える課題 × ノーコード
『CHANGE KYOTO』
~ノーコードでアイデアを形にするコンテスト~
あなたのアイデアを形にするコンテストを開催!
優秀なアイデアには実践資金+継続的な伴走支援を提供します!
「新しいことにチャレンジしたい」・「自分の可能性の幅を拡げたい」、本プログラムでは株式会社 ガイアックスと共同のもと、そんな皆さんに対して『アイデアの発想法レクチャー ~ アイデアのプロダクト化(ノーコード)』までのフェーズを一気通貫で学んでいただけるプログラム構成となっています。また、プログラム終盤には、皆さんの考えたアイデア(プロダクト)を実際に発表いただくピッチ会も予定しています。
※最優秀賞者には、素敵な特典(実践資金・継続的な伴走支援)もご提供予定!
本プログラムは、新たな一歩を踏み出したいと考えている皆さんの背中を後押しすることを目的としています。自分のやりたいことを見つけ、叶えていく為には、「まずはやってみる」精神が大切です!
新たな一歩を踏み出したいと考えている皆さん、是非ご参加お待ちしております!
【スケジュール】
第1回(2/9) :アイデア発想法レクチャー(@KOIN)
第2回(2/16):ノーコード勉強会(@オンライン)
第3回(2/24):アイデア中間発表(@KOIN)
第4回(3/14):プレゼンピッチ会(@KOIN)
※全日参加を前提としたプログラムとなっています。
【ピッチ会の最優秀賞者には以下の特典を提供します】
①ビジネス実践資金として10万円を提供!
②ガイアックスからの継続した伴走支援を提供!
最優秀賞者以外の方にも、アイデアのブラッシュアップや活動の具体化に向けて、ガイアックス・KOINより継続した支援をご提供します!

【キャリア、アントレなど】Founders Story ~十人十色のアントレプレナーシップ~
従来の大企業に入って働き続けるという時代ではなく、新しい働き方として、大企業の中で新規事業を興したり、副業で起業する方々が増えています。
こうした働き方の流れもあり、起業の意思があるかないかを問わず、働く上で、ますます重要性が高まっている「アントレプレナーシップ」の考え方。
重要なのはなんとなく理解できるが、起業は少しハードルが高い気がするし、一方で、企業で働く中でのアントレプレナーシップはイメージしにくい・・・。
そこで、今回は、大企業に入社した後に、新しいビジネスを興した3名の登壇者から、「なぜ起業しようと思ったのか」、「会社員での経験が起業にどう活きているのか」、「起業に対する考え方」など、語ってもらいます。
登壇者の共通点は、「社会課題を自分事として捉え、ビジネスの力で課題を解決し、世の中を良くしたい」という強い想い。
新しく何かを始めようとしている方にとっても参考になりますので、
起業に関心のある方はもちろんですが、あまり関心のない方も、ぜひご参加ください。
チラシは、こちらから
→チラシ.PDF
【タイムスケジュール】
10:00 開会
10:10~ 起業家のスピーチ
11:00~ パネルディスカッション
12:00 閉会
【登壇者 紹介】
①志賀 遥菜(兼業起業)
・P&Gジャパン合同会社 社員
・株式会社BeLiebe 代表取締役

P&G入社後、女性のキャリアアップと出産適齢期が重なる事に課題を感じ、会社員として勤務しながら起業。頑張る女性が、後悔しない人生を選べる世界を目指し、卵子数を計測する血液検査キット「EggU(エッグ)」を開発
②谷 美那子(社内起業)
・京セラ株式会社 社員
・matoil (マトイル) 代表

京セラ発、新規事業アイデアスタートアップとしてマトイルを立ち上げ。食物アレルギーを持つ全ての子どもや、その家族に「おいしい時間を届ける」ため、オーダーメイドでのメニュー開発や料理のお届け、レストランを運営
③大木 和典(独立起業)
・muiLab株式会社 代表取締役
(NISSHA株式会社から独立)
NISSHAの新規事業子会社をMBO(マネジメントバイアウト)し独立。京都発カームテクノロジースタートアップとして、暮らしに溶け込む木製デジタルデバイス「muiボード」とスマートホームソリューションを提供
◇◆モデレーター◆◇
及部 一堯
・NTT西日本 イノベーション戦略室
・一般社団法人パラレルプレナージャパン 共同代表理事
2007年NTT西日本入社。2009年より総合エンターテイナーとしての活動を始め、その活動実績からレクリエーション介護士第1号となり、NTT西日本にてレクリエーション介護事業を創出。その後、大手飲料メーカーに出向し、出向時に得た知識・人脈・経験を活かして、NTT西日本ではスマートフード領域の事業を創出。またNTT西日本内の誰でも新規事業に挑戦できる環境を構築するために、HEROES PROJECTを立ち上げる。
現在は、パラレルパートナーズをはじめとした6法人の代表・顧問・アドバイザーを行い、社外の知識・経験・人脈を活かしながら、NTT西日本のオープンイノベーション施設“QUINTBRIDGE”のオープンイノベーションプロデューサーを務める。
【共催】
QUINTBRIDGE
NTT西日本が運営するオープンイノベーション施設。
企業・スタートアップ・自治体・大学等が「学び・繋がり・集う・共創する」場となることをめざし、事業共創と人材育成の支援を行う。

京都市立芸術大学 イブニング・テラス(第2回)「社会価値を高める 企業と芸術」
<募集定員に達したため、お申込み受付を終了しました>
イブニング・テラスは、京都市立芸術大学の教育や研究を公開することで、京都の知恵、文化、技術と融合し、さらなる京都の発展につなげていただこうと企画した連続講座です。
第2回は、同大学の卒業生でトヨタ自動車㈱の布垣直昭氏をお迎えし、企業における芸術、社会と芸術の関係の変化、クリエイティブマネジメントなどについて、ご経験を踏まえてお話いただきます。また、参加者の皆様との意見交換も予定しています。

1:レクチャー
布垣 直昭 氏
トヨタ自動車㈱ 社会貢献推進部長・トヨタ博物館 館長
公益社団法人企業メセナ協議会 理事
(京都市立芸術大学 卒業生)
2:ディスカッション
布垣 直昭 氏 × 赤松 玉女 氏 (京都市立芸術大学 学長) × 参加者の皆様
Kyoto Startup Challenge 3-2 ~スタートアップのアイデアの見つけ方、磨き方~
京都知恵産業創造の森では、京都におけるスタートアップの創業をサポートするために、起業に必要となる知識を体系的に学ぶことができる4回シリーズのセミナーを開催します。
第2回目は、「スタートアップのアイデアの見つけ方、磨き方」をテーマに、東京で活躍する現役のベンチャーキャピタリストをお招きし、スタートアップとして急成長するための核となるアイデアについて、お話します。
スタートアップに関する生きた情報を得る機会でもありますので、起業に向けて準備を進めている方や、将来起業を志している方はもちろん、既に起業している方もぜひご参加ください!!
※4回シリーズですが、本セミナーのみのご参加も大歓迎です。
また、本セミナーは、京都市/宇治市が指定する「特定創業支援対象」セミナーと連動しています。
4回全てのセミナーを受講された方は、法人設立登記の登録免許税の減免措置など、いくつかの支援を受けることができますので是非、ご活用ください。
【特定創業支援等事業について】
証明を受けられる方に要件があります。
詳細はこちら(京都市HP)、(宇治市HP)からご確認ください。
~講師~
New Commerce Ventures 大久保 洸平 氏
![]()

KYOTO アントレプレナー MEET UP ~スポーツの力で地域活性化!~
起業に挑戦する人はどんな想いをもっているのだろうか?
何かきっかけとなって、起業に挑戦することを決めたのだろうか?
大阪・兵庫とともに「世界に伍するスタートアップエコシステムグローバル拠点都市」に選定された京都で、今回は、スポーツを通して地域活性化を目指す起業家と繋ぐミートアップを開催します!
今回ゲストにお呼びするのは、卓球「Tリーグ」に今年度から参戦した「京都カグヤライズ」の創設者(監督)の池袋さんです。2022年に「地元の京都にチームを作る構想」を固め、株式会社京都卓球クラブを設立。30を超える企業と交渉し、チームの経済基盤を整えると共に、5月にはTリーグへの新規参入が決定、現在最前線で活躍されています。
起業家・監督という2つの顔を持ち合わせる池袋さん、
本イベントでは、そんな池袋さんから「起業を目指した経緯」や「起業を決意してから、どのようなアクションを起こした?」等、リアルな起業ストーリをお話いただくと共に、スポーツビジネスを通じた地域活性化等についてもお話いただきます。
◇起業に関心のある方
◇地域活性に関心をお持ちの方
◇京都カグヤライズ様のお話に関心がある方 等
本イベントにご関心をお持ちの方を幅広く募集しております。お気軽にご参加願えますと幸いです!
◆ ゲスト ◆
池袋 晴彦さん 株式会社京都卓球クラブ 代表取締役
2012年4月から筑波大大学院の修士課程に通うとともに、日本卓球協会の情報戦略チームに入り、2012年ロンドン五輪、2016年リオデジャネイロ五輪の日本代表チームに帯同。2018年10月に始まった卓球Tリーグでは女子の日本ペイントマレッツのコーチを4シーズン務める。2022年に「地元の京都にチームを作る構想」を固め、株式会社京都卓球クラブを設立。30を超える企業と交渉し、チームの経済基盤を整え、5月にTリーグへの新規参入が承認。代表と監督を兼任し、9月の開幕を迎えた。


起業家ひざづめ交流会 PART2 ~大学シーズで起業!~ディープテックビジネスの始め方&育て方
Monozukuri Ventures 牧野さんをファシリテーターにお迎えし京都大学発の技術をもって創業された梅川さんと角田さんよりディープテックビジネスの始め方などの経験談をお聞きします!
"文系でもディープテックビジネスを始められるのか?"
"大学シーズを育ててビジネスにするにはどうしたら良い?"
"どんなアイデアで起業したら良いですか?" 等
起業にご関心がある方!ディープテックで起業されたい方!ディープテックビジネスを拡大されたい方!
経験をシェア頂きますので是非ご参加下さい。
【スピーカー】
リージョナルフィッシュ(株) 代表取締役社長 梅川 忠典 さん
京都大学 木下准教授と近畿大学水産研究所 家戸教授等による共同研究で生まれた技術シーズをコアに同社を設立。
自然界においても発生する遺伝子の変異をコントロールする『ゲノム編集技術』を用いた品種改良により開発した「22世紀鯛」「22世紀ふぐ」を販売中!
世界的なたんぱく質不足の解決と国内の水産業 及び 地域経済の活性化に取り組む!
iHeart Japan(株) 代表取締役社長 角田 健治 さん
ベンチャーキャピタリストから転身し、京都大学 iPS細胞研究所 山下教授の技術シーズをコアに同社を設立。
iPS細胞から作った心臓や血管の細胞により構成される再生医療等製品を開発中!
心臓移植を待つ25万人、年間手術件数50人という、ドナー不足等により治療を受けられない心不全患者への新たな治療法の確立を目指す。
【ファシリテーター】
(株)Monozukuri Ventures 代表取締役社長 牧野 成将 さん
日本と北米に拠点を持つハードウェアと製造業テックに特化したベンチャーキャピタル。投資に加えて試作量産化や事業開発を支援する専門チームを有しており、スタートアップを通じた新しい産業の創出に取り組む。
スタートアップ等の起業家に対して、試作や量産化のためのサポート、工場やサプライヤーの選定、資金調達から大企業とのマッチング等の支援を提供!